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いっしょに歩こう!プロジェクト

日本聖公会 東日本大震災被災者支援

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まどか イースターエッグのご案内

いっしょに歩こう!プロジェクトでは、障がい者のための福祉施設とその通所者、職員の方々のために商品を継続して購入するという支援を行ってきました。
その1つである『まちの工房 まどか』の商品買い上げ支援が、1月11日の納品をもって終了しました。(最後の納品の様子は、ブログからご覧いただけます。まどかのみなさんの写真もあります!http://walknskk.blog.fc2.com/blog-entry-440.html

最後に納品してくださったのが、ひよこのまゆだまイースターエッグです。
重りが入っている起き上がりこぼしのひよこで、昨年のイースターとはまたひと味違うものを!と、試行錯誤しながら聖公会のために作ってくださった特注商品です。3羽1セット、カゴ付きです。
この商品も、これまでの商品と同様になるべく多くの方に受け取って頂き、被災地から離れた地域の方々にも、被災地の方々、殊にまどかの活動を憶え続け、見守って頂くためにお手元に置いていただけたら、と考えています。

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作り手に似ているのでしょうか、顔が1つ1つ違います。
この商品の代金が通所者の工賃になり、なによりも、震災後に続く非日常的な生活の中で、通所者にとって『自分の仕事がある』ということが生きる気力に繋がっている、と職員の方が言います。

ぜひ、まどかのひよこも皆様のイースターのお祝いに参加させてください。

このイースターエッグの受け取り(購入ではありません)をご希望の方は、仙台オフィス(担当:松村希)までご連絡ください。

【いっしょに歩こう!プロジェクト仙台オフィス】
電話:022-265-5221 FAX:022-748-5321 e-mail:walk@nskk.org

まどかへの支援の詳細はコチラのページをご覧ください。
『まどかの商品を手に入れるには|いっしょに歩こう!プロジェクト』

(松村希)
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イギリス発信の『ティータオル』

日本語英国教会(Japanese Anglican Church(UK))の
皆さんが作ってくださった『ティータオル』についてご紹介します。

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イギリスで使われるティータオル(Tea Towel)は台所の布巾で、
日本のものよりも大きく、毎日使うものなので、
学校や幼稚園などで募金を募る際にもよく作られるそうです。
2012年4月に被災地を訪れた、日本語英国教会の
信徒礼拝奉持者(Lay Leader)であるYさんから
「より多くの方々に、日々被災地を憶えて
お祈りをしていただくために
ティータオルを作ろうと思っています」
とのご連絡をいただいたのは2012年の夏のことでした。

Yさんを通じて英国の信徒の方々と、
いっしょに歩こう!プロジェクトのスタッフが相談しながら
デザインを考え、作成しました。
完成に至るまでのやりとりの中で、
イギリスの聖公会のメンバーの祈り、
思いをたくさんお聞きしました。

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完成後、日本語英国教会のメンバーそして、
Yさんの夫さん(英国聖公会司祭)の元赴任地であった各教会と
近隣の教会に販売を呼びかけてくださいました。
中には、職場でクリスマスカードを送るかわりに
被災地への献金を呼びかけてくださった方や、
「祈りを広げる」という趣旨をくみ、フィンランドの友人に
ティータオルを送られた方もいます。
遠方から足を運び献金を届けてくださった方もいるそうです。
現在、このティータオルはニューヨークや香港にも渡っています。

遠く離れた土地で、被災地のことを心に留めて
このような活動をしてくださっている方々がいることに、
とても勇気づけられます。
ありがとうございます。

(松村希)

2013/1/28 セントポール幼稚園 猪苗代へ

 郡山セントポール幼稚園の「思いっきり!外遊び隊」についていきました。日常の保育のなかではなかなか外遊びが出来ないので、年に数回バスに乗って外へ出かけています。今回は猪苗代スキー場に行き、ソリ滑りをしたり雪遊びをしました。
 (山本尚生)

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 この日のためにスキー場の一部が貸し切り

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 雪山でも遊び放題

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 ソリ滑りは小さい子でも、

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 1人でも、

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 2人でも、

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 先生も、みんな上手に滑ります

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 先生も、

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 子どもも、

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 みんなゴロゴロゴロ・・・

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 時間ぎりぎりまで思いっきり遊びました!!





2013/1/25 ヘルパー2級講座 終了式

 気仙沼エリアに住む外国人の為のヘルパー2級講座が無事に修了し、室根聖ナタナエル教会で終了式がおこなわれました。気仙沼で講座をひらいてくれていた三幸福祉カレッジのスタッフの方や、昨年の夏から丁寧に日本語を教えてくれていた気仙沼市役所の職員の方もかけつけてくれました。
 みんなで礼拝をして、持ちよったフィリピン料理をたべながら楽しい時間をすごしました。
 今回は7名のお母さんたちが資格を取得し、すでに2名は施設から誘いがきていて、資格をもらうことを楽しみに待っていました。みなさんのこれからの歩みをお祈りしています。

(山本尚生)


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 終了式の礼拝

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 1人1人にヘルパー2級の資格が手渡されました

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 みんなが持ちよった手作りのフィリピン料理をいただきました

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  これからがスタートです。がんばりましょう!

2013.1.29 まどか訪問

新年を迎えて初めてまどかに訪問してきました。

利用者さんたちは本日も元気に、まじめにお仕事に取り組んでいました。
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そして、入口を入ってすぐ、わたしたちを出迎えてくれたのは、壁一面に貼られた可愛いパンの絵たち。
利用者Sさんの個展が開かれていました。

絵がとてもお上手で、大変味のある絵をお書きになります。
現在は喫茶コーナーのぶらんにて販売しているパンを、ひとつずつよく見て、細部にまでこだわり、画伯なりに描いていきます。
その絵が商品の値段表にも使われ、出張販売の際に使われているそうです。
ララガーデンや若林区役所、福祉プラザなどで出店販売されています。

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また、1月某日に第3回目の書道教室が行われたそうで、巨大筆で大きな半紙に文字を踊り書く先生姿にみんな大興奮したそうです。
そして、先生の書いた見本を見ながら、心を込めて書いた作品がこちらです。

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とてもすばらしいですね。
ひとりひとり個性が表れていて、中には文字ではなく絵を描いている人も・・・!

「これ僕が書いたんだよ」と教えてくれたり
「この希って漢字は私の名前なんだよ」とスタッフが教えたり。
たくさんお話しできました。


現在仙台の最高気温は約4度。
まどかでは毎朝ラジオ体操を外の庭で行っているそうなのですが、最近は寒いため中で行うとのこと。
そのため、運動不足になりがちで、体重も増加傾向にあり心配しているということです。
(体重により、お薬などの処方量も変わってくるそうです)
暖かくなったらお花見にも行きたいなど、先々の計画も立てているようです。



まどかでは2月14日のバレンタインデーに向け、期間限定でショコラケーキ「ハートボンボン」の販売もしていました。
とろける様な舌触りに、あまーい濃厚チョコレートクリーム。
フライングで思わず買ってしまいそうに…。
もう少し先のお楽しみに取っておくことにしました。

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(赤坂唯)



2013.1.26-27:外国人代表者会

1月26日から27日に東北地方各地域の外国人代表の方が仙台市に集まり2日間、会議を行いました。岩手県大船渡市や陸前高田市、宮城県気仙沼市、石巻市や仙台市、福島県県いわき市におられる今まで関わってきた外国人の代表者やその子供たち、計43名が参加しました。当プロジェクト外国人支援が被災地に住む外国人たちを対象に様々なプログラムを開き、各地域の外国人たちと出会った上で、個人やコミュニティとして抱えている問題や課題を聞き取りました。昨年開催したリフレッシュプログラムやカウンセリングセッションで様々な問題に関して深く話し合い、各地域のグループの代表者が解決のする為に外国人代表者会でいっしょに考えようと課題を出てきました。その目的に基づき、外国人代表者会を開き事になりました。

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会議にあたり、聖餐式の様子


1日目は会議の前に、聖餐式を行いました. その後、ワークショプにて30人の代表者が五つグールプに分かれて、各地域に住む外国人たちの抱えている問題を話し合いました。代表者たちとその周りの人たちが抱えている問題がワークショプに出し、それぞれの課題をまとめて、各グールプがみんなに発表しました。外国人たち抱えている問題や課題はどのグループも同じ状態で、各グールプからコメントを聞きながら、シエアリングができました。夕食後は、文化交流会としまして、各地域に用意してもらった出し物を子どもも含め全員に披露してもらいました。

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文化交流会

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子供たちが別室で遊びました

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外国人代表者会、全員記念写真


2日目、前日にまとめた課題を見ながら、問題に対して解決提案をシェアリングしました。色々なアイデアを聞きましたが、各地域の代表者が移住民センターを作りたいと言う提案が出てきました。被災地に住む人たちの出来る事や力を結んで、各地域の外国人たちの協力や結束力を強くし、復興へいっしょに頑張ると言う気持ちを感じました。当プロジェクト外国人支援では、国や市町村や色々な団体に政策提言を外国人たちといっしょに提出する事が決まりました。

ー以上ー

スタッフ  ジェイピー・ラマダ

2013.1.25 ひまわりの桑の葉クッキー

気仙沼市のワークショップひまわりに行ってきました。
この日も先日から引き続き、職員のみなさんは新商品の試作を行っていました。さらに、見たことのない商品がもう1つ。桑の葉を使った、「大唐桑クッキー」です↓

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気仙沼市の唐桑地区では“大唐桑”と呼ばれる桑がつくられているそうです。この大唐桑の葉をパウダーにして、クッキーに使用しました。通常作っていない商品ですが、今回は、静岡県で販売したい!という方のために特注でこのクッキーを作ったそうです。栄養価が高く、青汁などでも有名な桑。クッキーもおいしく、身体に良さそうな味がしました。ラベル制作などパッケージングのお手伝いをさせていただきました。

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この日は、晴れ→雹→雨→吹雪→晴れというすごい天気

震災後にできた繋がりによって、ひまわりの活躍の場が広がってきているように見えます。その一方で、気仙沼の町は地盤ごと下がったままで、大きな余震が精神的に影響して身体の調子がなかなか戻らない通所者もいます。

(松村希)

週刊!支援室!! 2013年1月25日号

週刊!支援室!! 2013年1月25日号です!
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※「週刊!支援室!!」とは??↓
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2013.1.21 ひまわりと気仙沼

気仙沼市の福祉施設『ひまわり』におじゃましてきました。おいしいクッキーでおなじみのひまわりですが、ちょうどこの日は新商品のカステラの開発を行っているところでした。全国からの献金によって購入のお手伝いができたオーブンがやはり大活躍。

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「このオーブンがあるから、パンやケーキなどの通常の注文品も作りながら、商品開発ができる!」と喜んでくださいました。

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『だんだんカステラらしくなってきた』そうです。おいしかったです。

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製菓班のみなさんはパッケージのラベル貼り。ぴったり同じ位置に貼っていきます。

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『まるにし』にもおじゃましました。ここではひまわりの通所者の中の『まるにしチーム』のみなさんが海産物の加工をしています。全身塩まみれになりながら、長い長い塩蔵昆布を同じ長さに切りそろえます。気仙沼はワカメがこれから最盛期だとか。忙しくなりそうです。

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作業場にあるエアコンには『ミカエルくん』という名前がついています。聖公会の鎌倉聖ミカエル教会からひまわりへ贈られたものです。エアコンが設置される以前は冬はお湯で手を温めながら作業し、夏は熱中症になる方もいたそうです。

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気仙沼では大きな鉄筋の建物の取り壊しがようやく行われています。港でも大規模な岸壁の工事が行われていますが、まだ以前のように長期の漁に出る大型の漁船は出入りできません。

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道路の部分だけ盛り土され、そこに新しい信号機が設置されていました。周囲に建物はほとんどありませんが、工事関係車輌が往来する場所です。

(松村 希)

週刊!支援室!! 2013年1月4・11・18日合併号

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2013年1月12日:富沢児童館で“世界の広場”に参加;フィリピン文化や習慣の紹介

宮城県仙台市の富沢児童館で“世界の広場”プログラムに参加しました。いっしょに歩こう!プロジェクトが主催した英語講師養成講座の卒業生たちと、フィリピン文化や習慣が子供たちに導入しておりました。富沢児童館はYMCAファミリーセンターというNPO法人が委託管理しており、毎年2回、“世界の広場”プログラムを行います。今回、フィリピンの伝統的な踊り、歌やゲームを子供たちと楽しみ勉強したいという希望があり、英語講師たちに依頼して、一緒に一時間授業をやりました。

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`Tiboli`ダンスの衣類を着ながら、フィリピンの事を教えています

今回は、英語講師養成講座で学んだレッスンプランを応用し、フィリピンにいる現地人たちの踊りや歌を中心に授業を作りました。先生たちが3つのプログラムを用意しており、「Tinikling=テイニクリン」と「Tiboli=テイボリ」と言う踊りを披露し、その後、フィリピンにある「Tumbang Preso=トンバン・プレソ」と言うゲームを子供たちと楽しみました。そして、子供たちの質問を聞き、もっともっと勉強したいという気持ちを聞くことができました。

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‘Tinikling`ダンスが子供と一緒に踊ります

これまでも、先生たちがボランティア英語講師として仮設住宅で英語を教えていました。彼女たちが富沢児童館の近くに住んでおりましたので、富沢児童館の方々とのこのつながりを続けて行きたいと思います。

ー以上ー

スタッフ ジェイピー ラマダ


2012.1.9 世界の教会で

1月9日~1月15日まで、東北教区と姉妹関係にある大韓聖公会大田(テジョン)教区より、青年キャンプに東北の青年も招かれ、プロジェクトのお仕事にお休みをいただき参加してまいりました。

2泊3日の青年キャンプのほか、大田教区のさまざまな教会も訪れてきました。
その中で嬉しい発見がありました!

大田主教座教会に飾られていたクリスマスツリー。
よく見ると、たくさんのまどか特性まゆだまクリスマスオーナメントが…!

こりあ3

こりあ


とても気に入ってくださっているようです。
海を渡り、異国の地で目にするととても嬉しいですね。


こりあ2

そして、青年キャンプでは「いっしょに歩こう!プロジェクト」についての報告もさせていただきました。
今まで被害にあった人々のため各教会で代祷を捧げて下さっていたようですが、青年たちにはあまりピンと来ず、
震災についても忘れかけていたといいます。

しかし、今回の報告をし、実際に地震の日の話もすると、青年たちは親身になって話を聞き、
終わった後にはもっと話を聞かせてほしいと言われたり、自分の教会に持ち帰ってみんなにも伝えたいから、プロジェクトの活動をまとめた報告DVDを送ってほしいと言われたり、とても興味を持ってくださいました。

そして、これからは、漠然と代祷で祈っていた今までとは違い、
「あなたのいる東北のために祈ることができる」と言ってくださいました。

やはり、人と人、会ってみる事が大事なんだと感じ、
また、人から人へ、伝えていき、震災の事を忘れずにいることがとても大切だと感じました。

とても素晴らしい機会を与えて下さった神様に感謝すると同時に、これからも世界各地で被災地を想い祈っておられることを心に留め、支援活動に励んでいきたいと思います。


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東北教区訪問団


(赤坂 唯)

2012/1/14  郡山聖ペテロ聖パウロ教会 会館落成式

郡山聖ペテロ聖パウロ教会の会館落成式が行われました。全国的に大荒れの天気で、前日の暖かい陽気とは違い郡山でも朝から雪が降り続きました。それでも予定していた参加者70名ちかくの方々が集まり、盛大に会館の祝福式と祝会が行われました。
 
 (山本尚生)


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 朝から雪が降り続きました

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 会館の祝福式

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 仙台基督教会の聖歌隊のみなさん

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 手作りの料理がたくさん並びました

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 建築作業のほとんどを1人でおこなった棟梁への感謝状

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 雪の中たくさんの方々が集まりました。

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2013.1.11 まどか 最後の納品

まどかの利用者・職員の皆さんが、いっしょに歩こう!プロジェクト事務所に納品に来てくださいました!

プロジェクトでは2011年の夏から継続して、まゆだまのオーナメントや起き上がりこぼし、カレンダーなど、まどかの商品を購入してきました。それによって支払われた代金が利用者のみなさんの工賃に反映され、同時にまどかに仕事も生み出すことができました。また、それらを受け取った国内外の方々から、まどかへのお祈り、応援のメッセージをたくさん頂きました。

これまで行ってきたこの購入支援も、今回の納品でいよいよ最後です。いつもは職員の方が納品に来てくださることが多いですが、今回は最終回と言うことで、総勢17名の利用者さんもいっしょに届けてくれました。

まどかの皆さんは、津波で全壊した施設から、仮設の作業所を経て昨年6月に新しい施設に引っ越しました。新しい建物で活動をしているからこそ、震災の風化を感じることもあるそうです。プロジェクトとしても、どういう方々がどんな想いで生活をされているのか、発信するお手伝いをしていきたいと思います。

※プロジェクトとしての購入支援は終了しますが、今後も教会や個人としてまどかの商品を購入することは、もちろん可能です!詳しくはプロジェクトのホームページをごらんください。

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プロジェクト事務局の窓からまどかの皆さんを発見。1人1箱届けてくださいました。

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「初めて来た!」という方もたくさん。寒い中ありがとうございます!(この日の仙台は気温2℃でした!)

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スタッフからのお礼のご挨拶。

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まどかの利用者代表、営業部長(?)さんからご挨拶。



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今回届けて頂いた「まゆだまイースターエッグ」については、また改めてご案内いたします!

(障がい者支援担当 松村希)

週刊支援室お休みのおしらせ

今週の週刊支援室は、諸般の事情によりお休みさせていただきます。
来週発行号にて、新年の行事を盛りだくさんにご報告いたします!

(広報)

2013/1/10 セントポール幼稚園新学期スタート

 郡山セントポール幼稚園が3学期のスタートをきり、
新しい子どもたちも加わって礼拝堂で始園式が行われました。
  (山本尚生)

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 新しく出来た会館が早速使われています

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 始園式は礼拝堂で。

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 年長さんのお祈りの姿はさすが!

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 はいったばかりの子どもたち。お祈りも新鮮です。

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